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2026-01-27 23:13:22

 

 

 

 

昨今深刻化している物価高に加え、住宅価格も高騰が続いており、住宅購入者にとっての環境は、より厳しい状況にあります。また、カーボンニュートラルの推進、世帯構成の変化も踏まえて、2026年(令和8年)から、住宅ローン減税を含む住宅取得促進策の「制度の延長と拡充」が開始されました。主なポイントをご紹介します。

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2026-01-13 12:35:38

 

 

 

家づくりを考える際、多くの人が間取りやデザイン、設備といった「目に見える要素」に注目します。しかし、実際に住み始めてからの満足度を左右するのは、実は、音・空気・温度、そして匂い(臭い)といった“目に見えない環境性能だったりします。在宅ワークの定着、共働き世帯の増加、健康意識の高まりにより、住宅は単なる居住空間ではなく、「長時間快適に過ごすための生活環境」であることを踏まえた住宅設計のポイントをご紹介します。

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2025-12-27 00:33:08

 

 

新年を迎えると、「今年こそ家を建てたい」「家づくり計画を進めたい」と考える方は多いものです。しかし、注文住宅の着手タイミングやスケジュール管理には、思った以上に時間と準備が必要です。特に近年は資材高騰や職人不足、気候変動による工期遅延もあり、計画的なスタートがとても重要になっています。ここでは、新築注文住宅を建てるまでに必要なステップと平均的な期間、さらに着手時期によるメリット・デメリットを整理してみました。

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2025-12-10 13:58:25

 

 

不動産の購入・売却は、不動産業に携わる方でない限り、生涯の人生で何度も経験することではありません。金額も大きく、専門用語も多く、一般の方にとっては「わからない」ことがたくさんあります。そこで欠かせない存在が 「宅地建物取引士」(以下、宅建士) です。本記事では、制度面/お客様視点の両面から宅建士の役割を整理し、不動産売買で後悔しないためのポイントを解説します。

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2025-11-29 01:40:33

 

 

近年、住宅密集地での延焼被害や火災事故が増加し、「火災に強い家づくり」の重要性が高まっています。特に都市部では 防火地域・準防火地域 の指定が広がり、新築住宅には法令による耐火性能がより厳しく求められています。また、火災保険料が高騰していることもあり、防火性能の高い住宅や「省令準耐火構造」への注目度が上昇しています。 戸建て新築を検討中の方に向けて「火災に強い家」を実現するポイントを解説します。

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2025-11-13 11:34:53

 

 

近年、家族の一員として、ワンちゃんや猫ちゃんを迎える家庭も多くなりました。「ペット共生住宅」「ペット可 新築」「犬や猫と暮らす家」といったワードで検索する人も急増しており、今や家づくりの最初の段階から“ペットの暮らしやすさ”を意識するのが当たり前になりつつあります。 でも、いざ新築を建てるとなると「床材は?」「間取りは?」「におい対策は?」など、意外と考えることが多いのも事実です。ここでは、犬・猫と快適に暮らすための住宅設計のポイントと注意点を、最新の住まいトレンドを踏まえてご紹介します。

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2025-10-28 23:39:59

 

共働き世帯の増加や介護・育児の負担分散、住宅ローンや税制を見据えた資産活用を背景に、二世帯住宅が注目を集めています。「夫の親と同居」VS「妻の親と同居」、それぞれに求める住宅の条件は大きく異なり、設計・間取り・生活動線・プライバシー計画に直結します。最新の二世帯住宅事情を踏まえ、どちらの親と住む場合も失敗しないための新築時チェックポイントをご紹介いたします。

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2025-10-05 23:25:35


 

 

住宅購入・リフォーム・設備購入・引越しには多額のお金がかかります。 助成金・補助金制度を利用して、負担を少なくできたら、嬉しいですよね。 国の制度と、各都道府県・市町村が独自に設けている制度の組み合わせで利用できるものがあることをご存知ですか? 今回は、栃木県・福島県・宮城県・千葉県を中心に代表的な制度例と注意点を集めてみました。

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2025-09-26 14:16:20

 

 

マイホーム購入に人気のワード「通勤・通学に便利」「スーパーや病院が近い」といった生活利便性に注目する方は多いでしょう。しかし昨今の地震、線状降水帯による豪雨・洪水や土砂災害を考えると、「防災の観点から立地をどう見極めるか」も重要です。地域それぞれで異なる自然災害リスクを抱えています。この機会に、ハザードマップ活用した対策を踏まえた住居設計を考えてみませんか ? 

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2025-09-01 14:07:29

 

 

在宅勤務(テレワーク)が浸透し、子育てと在宅介護を同時に担う世帯も増えています。昭和の世代から平成、そして令和へ。家族のカタチ、生活スタイルが大きく変化してきました。現代の住まいに求められるのは、“同時多発的な暮らし” であり、ストレスなく回せる未来対応型の間取りではないでしょうか。新しいマイホームの形、考えてみませんか? 

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