経験を活かしてニーズに合った提案を。楽しくお家を探しましょう!

営業

沖田 一樹

OKITA KAZUKI

仙台支店

宅地建物取引士

PROFILE

以前は家を建てる側の仕事に携わっていましたが、「実際にその家で暮らす方と関わりたい」という想いから不動産売買の仕事を選びました。住まいの購入や売却は分からないことも多く、不安を感じる場面も少なくありません。だからこそ、ご質問やご相談にはできるだけ早くお応えし、一つひとつ整理しながら進めることを大切にしています。条件や価格だけでなく、その先の暮らしやご家族の時間まで考えながらお手伝いしたいと思っています。

沖田 一樹のプロフィール写真

Q&A

接客で大切にしていることは?

ご相談内容だけでなく、その背景にあるお気持ちやご家族の考えを伺うことです。住まい選びは条件だけでは決めきれないことも多いため、何を大切にしたいのかを一緒に整理しながら、納得できる判断につながるよう心掛けています。

初めて家探しをする方に伝えたいことは?

不動産を売ったり買ったりする機会は人生の中でも多くありません。分からないことや不安があるのは自然なことです。最初から考えがまとまっていなくても大丈夫ですので、一つひとつ確認しながら進めていきましょう。

お客様からよくご相談いただく内容は?

「住宅ローンが不安」「購入後の手続きは何をすればいいの?」といったご相談をよくいただきます。不動産の取引は初めてという方も多いため、難しい言葉をできるだけ使わず、必要な準備や流れを分かりやすく整理するようにしています。分からないことがあれば、その都度気軽に聞いていただける関係づくりを大切にしています。

スタッフのエピソード

スタッフエピソードの写真

昭和らしい畳の部屋で、得意げに手を挙げている姿が残っていました。長男として育ちましたが、家族からは「手がかからない子だった」とよく言われます。当時は人見知りも少なく元気いっぱいだったようです。

スタッフエピソードの写真

幼稚園年長の頃です。 小さい頃は元気いっぱいだったようですが、この頃にはすっかり人見知りになっていました。大勢の前で話したり、何かを発表したりするのが苦手で、この写真もかなり緊張していた記憶があります。実は今でも大人数の前に立つのは少し苦手です。だからこそ、初めての場所や初対面の人に緊張する気持ちはよく分かるのかと思っています。

スタッフエピソードの写真

今の我が家はとても明るく賑やかな家族です。子どもたちにはそれぞれ部屋がありますが、寝る時間以外はなぜかみんなリビングに集まっています。特別なことをするわけではなくても、同じ空間で過ごしている時間が心地よいのだと思います。休みが合う時は「美味しいものを食べに行こう」と少し遠出をして、その周辺を観光するプチ旅行を楽しんでいます。家族とのそんな何気ない時間が、私にとっての幸せです。

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